コラム

2020年3月13日 (金)

【コラム】座学の楽しみ

今日は、月一回午前中に行なっている動作術の会の会場が、施設の閉館のため使用できなかった。

だいぶ前だが、別の会場で連絡ミスで部屋が開いておらず、急遽近くのフェミレスで座学をしたことがあった。
その時の参加者のお一人が、今回のメンバーでもあったため、そのことを思い出しし、今回の閉館の知らせがあってすぐに座学の提案をしたのだった。

世話人の方が、いつもの会場近くにゆったりした空間のコーヒーショップを探してくれた。
今回は状況も状況だし、2、3人でも来てもらえたら、座ってできる手の動作術や、呼吸法などを紹介し、イスに座ってできる運動など紹介できたら、と考えていた。

当日の体調に配慮しての参加をお願いしていたが、始まってみると6名もの方が参加してくれた。

内容はリクエストの応じて、まず呼吸について。
吸気の際の横隔膜の働き、呼気の肺の振る舞いなどをレクチャー。
快適に呼吸ができる骨格ポジションを、イスとテーブルを使って試してみる。
横隔膜が十分に働き、肺を大きく広げられる胸郭のポジションで、軽い美呼吸を練習。
美呼吸の際の、舌のポジションと唇との関係も試してもらう。

中村考宏先生から学んだ構造動作トレーニングの「片肺呼吸」を実践。
左右の肺に分けて呼吸することが初めての人が多かったが、とりあえず実習。
そして肺と横隔膜が働く骨格ポジションを守ることで、手足の末端まで暖かくなることを実感してもらえたようだ。

こんな時期こそ、体の隅々まで酸素を送り、細胞を活き活きとしておくことが大切だ。
また呼吸が楽な骨格ポジションは、そのまま重心移動が滑らかな姿勢であり、「骨なりに立つ」姿勢となる。
レクチャーの合間にも、関連した質問がいくつも飛び出し、これも座学ならでは。

終了してみれば、座学も楽しいという感想で、もし来月もいつもの会場が使えなかったら、その時はまた座学で、ということになった。
4月になって、新型コロナが終息しているはずもないが、それでも緩やかにでも施設の利用が再開していることを願ってはいる。
しかし、座学の楽しさを共有できて、悪いことばかりではないと思うことにした。

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございます。
これからも、うがい・手洗いをよくして、体温を計り、十分に体を休めて、無理のないようにお過ごしください。

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2020年1月31日 (金)

【中村先生のブログより】バレエや太極拳の動作に直結する開脚前屈と直結しない開脚前屈

構造動作トレーニングの中村考宏先生のブログを紹介します。
※スネの筋肉の解剖写真があるので、苦手な人はご注意ください。

これは股関節の動作や精度についての連作のひとつです。

構造動作トレーニングの考える「正確な開脚前屈」、すなわち構造動作の「股割り」。
バレエの方の話題が多いが、今回は太極拳の話題。
股関節が硬い、開けない、と思っている方はぜひ一読をお勧めします。

以下一部を抜粋します。

 ▼
開脚前屈で身体のやわらかさを求めてしまうと、バレエの動作がくにゃくにゃなって醜いものになりがち。正確な開脚前屈は、その動作に作用する筋が収縮しているものでなくてはならない。
 ▼
開脚前屈で身体のやわらかさを求めてしまうと、筋を使わない、筋が作用しない無意識をつくりやすい。足の末端まで意識が通り、身体をコントロールできるようにしたい。
 ▲

「股関節回転講座」より
※スネ主編の筋肉の解剖写真があるので、苦手な人はご注意ください。
バレエや太極拳の動作に直結する開脚前屈と直結しない開脚前屈



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2020年1月 7日 (火)

構造動作トレーニングの正月合宿(不参加ですが)

今年は参加できなかったのだが、正月の2、3日に構造動作トレーニングの合宿が開催された。
これまではトレーニングスペースを確保して、午後に集合して夕刻までトレーニング。懇親会をして翌午前いっぱいトレーニングというメニューだった。

不参加の今年は、三重県にある中村先生の新しい治療院に集合し、身体の調整、足裏接地や股関節のトレーニングなどを行ったあと、1日目は隣接する多度山で12.5kmのウォーキング。

2日目は10kmの沢歩き。初日のウォーキングに比べてかなり難易度が高い。トレーニングで得た感覚の全てを使って移動する。
終了後、温泉で汗を流す。

繰り返すが今年は参加できなかったので、中村先生のブログから合宿の様子を引用してみた。
治療院を拠点にした合宿ならではのメニューで、室内でのトレーニングで得た感覚を自然の中で試すという、理想的な環境に思える。

わたしは都会っ子なので、沢歩きなんてしたくない方なのだが、ブログで合宿の様子を見ると不思議と胸おどるものを感じた。
この季節の山は茂みが少ない分、夏より歩きやすいかもしれない。

鬼が笑うが、来年同様なものがあるなら参加してみたいなあ。(沢歩きが辛そう…… )

合宿の様子の写真があるので、中村先生のブログをぜひお読みください。

  ↓

構造動作トレーニングの原点からスタート

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2019年11月20日 (水)

【動作術】「長い小指」について

毎月、愛知から中村考宏先生に来ていただいている【技アリ企画】構造動作トレーニングでは、いつも大きな学びがあって、動作術も進化していく。

ところが、わたしがそのことをブログなどにそのことを書かないので、その成果を知るのは直接、講座や教室に来る人だけなのである。

もちろん文章で伝わるわけはないのだからそれでいいのだが、やはり書くことできっかけになるということはあるだろうと、少しずつでも書いていくことにした。続けばいいのだけど。

●長い小指

先月の構造動作トレーニングのことになるが、中村先生から足の小指についての話があった。
足の小指の骨がどういうものかは知っていたし、小指の始まりについては動作術の会の中でも触れていたが、その役割については、イマイチ明確でなかった。

すべての足指先が接地することが重要なのだが、足の小指自体の認識が足りなかった。この新しい足の小指の認識を「長い小指」と動作術では呼んでいるが、長い小指自体は特別なことではない。肝心なのはその認識と実感である。

「長い小指」によって足の支持性の質は驚くほど上がり、片足立ちの安定は歩行の安定へと繋がった。
このことはわたしのみではなく、動作術やカルチャー教室で学ぶ人々にも起こったことである。

また以前より構造動作トレーニングでは、足指先にも踵にも偏らない重心位置を「中間重心」として提唱しているが、「長い小指」の感覚はこの中間重心をより感得しやすくした。

この「長い小指」の概念により、人間の足裏の接地については大方目処がついたと言っていい。接地が質が高まれば、立位の質、重心移動の質も上がっていく。今はその方向でトレーニングに取り組んでいる。

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2019年9月 7日 (土)

【コラム】四股について


今日、9月7日(土)の夜に、「股関節を活性化する“四股踏み”トレーニング」というタイトルで動作術を開催するのですが、「四股」は取り組んでみると難しいけど、興味深い稽古法です。

 

松田 哲博(元・一ノ矢)先生の「シコトレ 」で、何度か学ばせていただきましたが、「小さなシコ」という方法が提示されてから、俄然面白くなりました。

 

以下は動作術の考える「四股」です。

 

四股の特殊性は、股関節を一定の方向で固定して、そこに震動を伝えて活性化するというところにあります。

 

どうやって固定するかというと、股関節が外旋、外転方向にセットし、屈曲方向を制限する立ち方によってです。

この立ち方が「腰割り」です。

 

「腰割り」は股関節を外旋、外転方向にして立ち、上体をまっすぐにストンと落とすと下ろすと自然に固定します。

ゆっくり下ろすと固定できません。

 

これは拙著『技アリの身体になる』(バジリコ)で「四股スクワット」として紹介したものです。当時は股関節を緩める効果があると感じていたのですが、13年経ってようやくその意味がわかりかけています。

 

話が逸れますが、『技アリの身体になる』は甲野善紀先生の技を少しでもわかるための感覚を養うための細かなドリル(稽古素材)を集めたものでしたが、その後、構造動作トレーニングの中村考宏先生に出会って、姿勢、動作、運動を大きく見直すことになりました。

しかし現在の自分からみて、この本で紹介した稽古素材自体は間違っているものが一つもないことに驚かされます。

 

もちろん稽古素材に対する理解の浅さ、説明が観念的であることがありますが、構造動作理論によってより正確に説明できるようになっています。

書籍の出版から6年経って出したDVD『「体と感性」を磨く三つのワーク武術の稽古素材』(BABジャパン)では、その過程がわかるものになっています。

 

話戻します。

四股は股関節を外旋、外転に固定して震動を与え、外旋、外転に関係する筋肉を活性化するものなので、終わった後、股関節の屈曲方向を運動を入れてやる必要があります。

スクワットや腿上げを、股関節の屈曲運動としてやってもいいのですが、四股にとって椅子に座る・立つ動作の感じがどう変わるか、しゃがみ動作がどうやりやすくなるか、などの点検をすることで、結果的に屈曲動作を入れるという方法でもいいです。

 

これによって、股関節の外旋(内戦)・外転(内転)・屈曲(伸展)の三方向が揃うので、股関節が動かしやすくなります。

 

といことで、四股はトレーニングというより、トレーニングのための身体の環境を整えるもので、普通のトレーニングとは性格の違うものだといえます。

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2019年5月26日 (日)

中村先生のブログからロウギアランニングの効能を学ぶ

今月の構造動作トレーニング東京教室では、珍しく「ロウギアランニング」の教室を開催した。

ロウギアランニングは、構造動作のメニューの一つである「ゆっくり走り」に似ているが、メトロノームで機械的なテンポを身体に刻み込んで行くところが違う。
一定のテンポで走ると、一定のテンポで床からの振動が入力される。このテンポは120から130テンポとかなり遅めである。このようにして自分の身体にもっともゆっくり走るためのロウギアを刻んで行く。

ロウギアランニングの効能については、私もなかなか明快な言葉にすることはできないでいるが、創案者の中村考宏先生のブログを読むと、なんとなくその感じが掴めるかもしれないので、紹介する。

 ▼

腸脛靭帯のテンションを調整する

以下、記事に登場するいくつかの言葉を列挙するので、ロウギアランニングとどうつながるのか、興味を持垂れた方はぜひ中村先生のブログをご一読いただきたい。

30キロのトレッキング
単調な林道ではロウギアランニングで身体各部の動きをチェック
下腿の安定を確実にするために、下肢の正しいアライメントをロウギアランニングで入力
疲労なくコースをクリア

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2019年3月13日 (水)

構造動作トレーニング ─ 動くことを感じる、動いていないことを感じる

構造動作トレーニングの中村考宏先生のブログ「股関節回転講座」の「春休み股関節トレーニング」に次のような文章があります。
(「▼ ▼」で挟んでいる文章が、ブログからの引用です。)


ある程度、股関節に作用する筋肉の動きがわかりはじめたら、動いていない筋肉に注目するとよい。ここから更に股関節トレーニングが深まっていく。

構造動作トレーニングは全ての筋肉を十全に作用させ、運動に必要な関節を連動伸張反射によって、弾むような動作を目指します。
そのためにはまず、きちんとした骨格ポジションで、正しい運動方向に関節を動かすトレーニングが必要です。
わたしが構造動作トレーニングに注目するのは、「筋肉を動かすこと」を学ぶのでなく、運動・動作によって作用している「筋肉を感じ取る」ことをテーマとしていることです。

これは構造動作トレーニングが「深部感覚(固有感覚)トレーニング」を基盤としているからです。
自分の運動を感じ取る力を養うのが構造動作トレーニングだとも言えます。

今回のブログは「その先」があることを示しています。動いている筋肉を感じることの先に、動いていない筋肉を感じるというフェーズがあるわけです。
おそらくこの辺りがわかってくると、トレーニングが楽しくなるのだと思います。

ということで、今月も愛知から中村先生をお招きして、構造動作トレーニング東京教室を開催します。
ご都合のつく方、どうぞご参加ください。
詳細は以下をご覧ください。
    ↓
◎【技アリ企画】「構造動作トレーニング・東京教室」日程一覧 

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2018年12月 7日 (金)

【コラム】正しいリハビリは、身体は正しく変化させる

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構造動作トレーニングの中村考宏先生のブログに痛みについての記事がアップされました。
その冒頭の文章が印象深かったので、その部分をご紹介します。
全文はぜひ元のブログを読んでいただきたいのですが、きちんとした骨格ポジション、骨格のアライメントを整えるということが、どういう身体の状態を生み出すのか、自然な身体とはどういうものなのか、を考えさせられる一文です。


「痛みという感覚」

先日、20kmのコースを歩いた。翌朝、身体がとろけるように軽い、という変化があった。どれだけ寝ても疲れがとれなかった20代のころには考えられない嘘のような話だ。平地に比べ山道のアップダウンはハードに感じるが、丁寧な接地を心がけることで身体が整うことを実感した。正しくリハビリをおこなえば、身体は正しく変化するということ。身体の中では各器官のつながりが点から線、そして実体へと変わりつつあるようだ。
(攻略)


動作術で求めるているのは、生活の運動そのもので身体が整っていき、睡眠を持って身体のリセットが完了するということです。それは症状になる前のリハビリです。
構造動作トレーニングには、その答えがあります。
今月も東京今日教室が開催されます。

▼詳細はタイトルをクリックしてください。
…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇
※継続参加者が対象です。(一度でも中村先生のセミナー、講習会に参加したことがあれば参加できます)
※会場は「半身動作研究会」の名前で借りています。
●日時:2018年12月21日(金)19時から20時30分(18時45分受付け開始)
●講師:中村考宏/治療士(えにし治療院院長/スポーツ&股割り研究所所長)
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※入門者から継続参加者まで対象です。
※会場は「半身動作研究会」の名前で借りています。
●日時:2018年12月22日(土)14時30分─17時(14時15分受付け開始)
●講師:中村考宏/治療士(えにし治療院院長/スポーツ&股割り研究所所長)
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…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇
※入門者から継続参加者まで対象です。
※会場は「半身動作研究会」の名前で借りています。
●日時:2018年12月22日(土)18時─20時30分(17時45分受付け開始)
●講師:中村考宏/治療士(えにし治療院院長/スポーツ&股割り研究所所長)
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2018年8月21日 (火)

8/19「杖による練法」──狭い和室での稽古

Photo

8月19日の開催した「杖による練法」。
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10年以上、板の間だが畳を敷いたら100畳以上になる天井の高い多目的ホールで行なっていた。
近年、わたしの関心が急速に武術から、人に備わっている本来の姿勢と動作に移ったせいか、もともとわたしの杖術の腕が大したことないせいなのか、参加者が3人、というようなことが続いていた。そうなると広い会場を維持することが困難になってくる。
そこで今月から会場を和室に移した。それでも20畳以上はあるのだが、天井も低いし、横のスペースも必要なので定員を4名とした。
 ・
ところがどうしたわけか、場所を移した途端、新規の人の申し込みがあり、あっという間に5名になってしまった。
そこにわたしの受付ミスで、さらに2名増え、7名となった。
しかしわたしを入れて8名で杖を構えてみると、なんだかいけそうな気がしてきた。
大きく、ビュンビュン振ることはできないが、ゆっくり丁寧に杖を扱って、動きを練っていくには返って好都合ではないのか、などと都合の良いことを考える。
 ・
初心の方が多いせいもあって、杖の持ち方から。
以下当日のおおよその稽古メニュー。

・手の内で杖を滑らせる使い方を、打つ、突くの二種の操法。
・滑らせた後に手の内に杖の先端を回収する稽古と、回収する意味。
・相手の首筋、または鎖骨に斜めに打ち込む「袈裟打ち」。
・「槍の突き」から「水平突き」。
・床と常に水平になるよう、杖をコントロールしながら、ゆっくりと突く。
・前後に突く。
・突きの時に前手を滑らせる効果を、杖の先をしっかり握っている人を崩すことで確認。
・筋の伸張反射の利用と、錯覚効果で崩す方法。
・素手への応用。
・杖の型「巴」。

終わってみれば、非常に学びの多い時間となった。やはり道具を使う稽古は動きの質を変えるのに適していると思う。
特に杖は、剣(木刀を含む)と違って、ただの棒であるところが良い。その自由さがわたしの好むところでもあるのだと、改めて感じた和室での杖の稽古だった。

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2018年8月17日 (金)

「足指プッシュ」の威力(構造動作トレーニング)

 
↑写真は中村考宏先生のブログより転載・新刊の見本出来『指先から身体を整える』

(以下は中島のコラムです)
先月の【技アリ企画】構造動作トレーニングは、8月22日に発売の中村考宏先生の新刊、『指先から身体を整える: 機能回復のための所有感覚メソッド』(春秋社)の内容を少し紹介してもらった。

その一つ「足指プッシュ」は驚くべき効果を秘めていた。
それは爪先立ちになって、五本の足指先で床を強くプッシュするだけの、極めてシンプルなトレーニングである。

しかし中村先生の許でそれを行うとなると、足指の関節が反る「マムシ指」も、足首が曲がる「鎌足」も、膝の方向が内へ入る股関節内旋も、わずかであっても指摘され、ヒーヒー言いながらのトレーニングになる。

ところが中村先生の要求に応えられずとも、終わってから足指先の感覚を確かめてみると、その変化に驚かされる。
親指から小指の先にかけて、まるで蹄鉄が打たれたようにしっかりとした感触がある。これは程度の差こそあれ、全員が体感することのようだ。

「足指プッシュ」によってわたしが学んだことは、足の親指の活かし方である。
これまで構造動作トレーニングでは「親指はブレーキ指」として、いかに重さを外すかに腐心してきた傾向がある。しかし「足指プッシュ」で手も足も親指の性質について改めて思うところがあった。

これまで多くの武術家や健康法の実践者が足親指に力を入れることを述べている。大相撲でも親指に力を入れろと言う。
これについても、その意味合いを知ることができたように思う。

これらはわたしが、親指先と母指球との区別を曖昧にしていた軽率さによるものでしかないが、案外と身体を使うことで重要な視点となるような気がする。

このような派手さはないが、一度きちんと見直すべきベースとなる「地味トレ」が満載の中村先生の新刊を元に、今月の【技アリ企画】構造動作トレーニングをしてもらう。
詳細は以下の日程一覧を参照していただきたい。
  ↓

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