コラム

2017年12月11日 (月)

フルスクワットでもパワーポジションで構えれるか? ── 中村考宏「股関節回転講座」より

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構造動作トレーニングの中村考宏先生のサイトから、その一部を抜粋します。
全文は「股関節回転講座」をご覧ください。ここにあるように、構造動作トレーニングでは「動きの滑らかさ、動きのキレを高めること」を目的にトレーニングします。

12月23日に東京で開催される「構造動作トレーニング」での、スクワットも股割りも滑らかな動き、キレのある動きを引き出します。
また、その土台となる足指のトレーニングもじっくりと行います。

講座の詳細は以下のブログをご参照ください。
  ↓
  ▼
中村考宏「股関節回転講座」より
(一部抜粋)
長年ヨガをやっているが、開脚できるようにならない、開脚ができるようになりたい、と参加の女性。大切なことは、どのような開脚ができるようになりたいか。
 
構造動作トレーニングでは、体をやわらかくするために開脚をしない。動きの滑らかさ、動きのキレを高めるために開脚します。
 
べたーと開脚ができても股関節を滑らかに動すことができる人というのは稀。股関節を滑らかに動かせれるようになるためには、股関節を滑らかに動かすためにトレーニングをしなければできるようになりません。
 
また、スクワットはしゃがめるようにするためのトレーニングです。ポジションをキープしてフルスクワットできる人も稀。これは、フルスクワットでもパワーポジションで構えれる人ということ。
 
股関節のトレーニングは奥が深いです。ぜひ、掘り進めてください!

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2017年9月19日 (火)

構造動作トレーニングは自分の内部環境を切り開く

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股関節回転講座・東京教室の講師、中村考宏先生(構造動作トレーニング)のサイトから引用します。
これは若い人に向けた言葉のようですが、若くない人も同じです。

痛みなく動きたい、スポーツでのパフォーマンスを上げたいなど、目的はいろいろでも、自分の動きを良くしたければ自分で動くしかありません。

でも、無闇に動いても目的とした動きとは違うものに向かっているかもしれません。
動くにもきちんとした指標が必要です。
それを学ぶチャンスが9月23日(土)の「股関節回転講座・東京教室」です。

中村考宏先生の「股関節回転講座」より一部を引用します。

       ▼

構造動作トレーニングは自分の内部環境を切り開いていかなければ自分のものにならないものである。だから、できるだけ一緒に動いてトレーニングの中で感じ取ることを学んでほしい。それは、生涯においてかけがえのない財産になるのだと思う。

全文はコチラへ→「構造動作トレーニングの学び方」

       ▼

9月23日の講習会「股関節回転講座・東京教室」の詳細はコチラへ→「股関節回転講座・東京教室」

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2017年9月12日 (火)

明日から中央区民カレッジ後期コース

明日から2015年から毎年行なっている、中央区民カレッジ後期講座が始まる。

区民カレッジは60歳以上の中央区民対象の学習活動で、わたしの担当はクラブ学習という、カレッジの2年生、3年生が対象の授業。12月までに10回行う。

毎回、30名と多くの参加者が相手なのだが、10回もあると、結構まとまったことをお伝えできるし、一回に詰め込む事もなく、じっくり取り組めるので、教える側としても毎年楽しみにしている講座である。

これをきっかけに、少しでも今より楽に動ける方法があることを知って、これからの人生に役立てていただけるとありがたいと思っている。

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2017年9月10日 (日)

【コラム】重い荷物を楽に運び、キツイ運動を軽くする


わたしは毎日大荷物で移動しています。先日重量を測ったらリュックサックが7.7キロ、手提げバッグが5キロありました。

手提げにはいつも骨盤と足骨の模型が入っています。これに牧神の蹄20個が加わる場合は、手提げを旅行用キャリーに変更します。

杖による練法のある日は、これに杖を5本ほど入れた釣り用ケースを担いで移動します。


みなさん、大変だと言ってくれますが、当人はいたって平気です。

松聲館の甲野善紀先生は、「手だけで持てば重い鎧も、身につけて全身にその重さを散らして持てば、それほど重く感じなくなる」と言っています。そして「運動に全身が参加していれば、それほどの負担を覚えることなく、相手からすれば大きな力を発揮することができるのです」と続けています。
(『「古の武術に学ぶ」身体は工夫次第で生まれ変わる』 PHP研究所 )

これは動作術から見ると、骨格が重力方向にきちんと積み上がった姿勢で持てば、荷物の

重さは全身に分散するので、さほど重く感じないということになります。

このように骨格を元々の設計通りにはめ込めば、非常に安定した体幹とそれを支える脚、そして働く腕で運動を行えるようになります。

姿勢を維持するいくつかの骨指標(骨の目印)を知って、その位置関係を調整することで、キツく思える運動も、負荷を全身に分散することでずいぶんと楽に動くことができるようになります。

キツイと思われている「腕立て伏せ」「スクワット」などを例に、
そんな体験をしてみる臨時の講習会を行います。

9月25日(月)の夜ですが、ご都合のつく方はぜひご参加ください・

詳しくは以下の記事をご参照ください。

    ▼

【9月の講習会に追加】9/25「動作術式・ハードトレーニング克服マニュアル」を追加しました

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2017年8月18日 (金)

『月間秘伝』9月号、「手の内」特集に寄稿しています

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現在発売中の『月間秘伝』9月号はいろいろ関係者が登場していて楽しいです。
特集の「武術家の手の内」に中島が寄稿しています。「包み込む手 ── 豆状骨を利かせる」
同じ特集に甲野先生の稽古会での稽古仲間で江戸曲独楽師、三増紋右衛門さんも登場。
中島の寄稿がもう一編。世界的スタントパフォーマーの浅谷康さんの重心力調整メソッドについて書いています。
「動きの引き出しを増やす! 『重心力調整メソッド』」
中島の著書『握るだけで〜』も紹介してくれた、“読書十段”団長のBOOKレビューに、構造動作トレーニングの中村考宏先生の「しゃがむ力』(晶文社)が取り上げられています。
システマ北川さんの新シリーズ「システマ・ライジス」が連載開始。1回目は「ダニール・リャブコセミナー」。
甲野先生とも縁の深い、韓氏意拳創始者、韓競辰先生の巻頭インタビューも。
そして予告。10月号には6月に来日して技アリ企画でヨガと瞑想を教えてもらったアンドレーが登場します!
機会があれば目を通してみてください。

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2017年7月17日 (月)

外反母趾の痛みが消えた!

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14日〜17日までの大阪・名古屋の出張講習会から自宅近くまで戻ってきました。
今回は「NHKカルチャー梅田教室」→「カメカメ企画」→「名古屋動作術の会」→「NHKカルチャー梅田教室」という、いつものように余裕のない日程です。といっても観光や旅行に興味がないので、ホテルの部屋、コーヒーの店、講習会場、食事のサイクルでも十分です。

わたしはいつものように、どこで講習会をしても楽しいので良かったのですが、受講された方々がどう思うかが問題です。講師がいくら楽しくてもね(笑)

梅田教室で嬉しいことがありました。昨年参加された女性が、一年経って外反母趾の痛みがなくなったのでまた参加した、と言ってくれたのです。
その人は一年間、コツコツと足指を触り、足指握りを繰り返したということでした。これはすごいことです。いくら良さそうだと思っても、一人だけで一年間続けていくことは大変なことです。そうしているうちに、気づいたら痛みが無くなっていたということでした。

その女性は翌日のカメカメ企画にも来てくれて(というより昨年カメカメ企画の方に参加してくれたみたいです)、痛みが無くなったお礼に、ということでお菓子の工房FUMの「グラニテ・サレ」というクッキーをくれました。
わたしが「甘いものを食べない」と聞いていたらしく、塩味のクッキーです。

今回のことはその女性が自分自身で痛みを克服したので、わたしが感謝されることではないのですけども。

それに本当は「甘いもの」ではなく「糖質」を控えているので、塩味でも小麦粉も控えているのですが、もちろんホテルでありがたく、美味しくいただきました。

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2017年5月23日 (火)

JMMとヨガ浄化の講師のアンドレーはまさに「ヨギ」

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講師のヨガセラピスト、合気道インストラクターであるアンドレーがアメリカから来日するのに合わせて、6月の1日〜11日までに全8回(メディテーション4回、ヨガ浄化法4回)行われる、
ジョイフル・モーション・メディテーション(Joyful Motion Meditation)ナウリ〜ヨガ浄化法(Nauli Kriya)

今回の世話人で通訳でもあるTYさんが一足早く来日した。
TYさんはアメリカで結婚して、年に一回ほど一時帰国するたびに、わたしの動作術や甲野先生の講座、構造動作トレーニングなどに参加してくれている日本人女性である。

TYさんがアメリカで共に活動しているアンドレーのことを教えてくれて、その Joyful Motion Meditation(JMM) の動画が魅力的で、機会があったら体験したいと思っていた。
動く瞑想、というか合気道の型で瞑想するというか、そんな印象の柔らかいものなのである。

今回、アンドレーが来日するというのでTYさんにお願いして、何回かクラスを開催してもらうことになった。

久しぶりに会ったTYさんは相変わらずの豪快な性格で、なんというか台風のような人なのである。

で、そのTYさんにアンドレーの人となりを聞くと、
「普通の人ではない、というか、もう『ヨギ』なのよ。合えばすぐわかるわ」
というわからない説明をしてくれた。

わたしはヨギがどういう人かわからないので、会ってもわからない気がするが、決して気難しいわけではないらしい。

でもやっていることは、メディテーションすこぶる面白いので、ヨギに会いたい人はぜひセミナーに参加してみてください。

   ▼詳細は以下を参照してください。

2017年6月【技アリ企画】メディテーションとヨガ浄化法セミナーのお知らせ 

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2017年5月16日 (火)

「骨みがきメソッド」について

 2017年に入って、動作術の会では「骨みがきメソッド」というタイトルで、なんども講習会を開いています。

 「骨みがきメソッド」は、構造動作トレーニングの中村考宏先生が、骨の位置関係をしっかり把握するための「深部感覚トレーニング」の一環として提示した「骨を触る方法」を土台にしています。

 興味を持ってこれを行なってみたところ、想像以上にわたしたちが自身の身体を把握するために必要なワークであることを実感し、以後中心的な、あるいは基礎的なメソッドとして動作術で行なっています。

みがきメソッドの説明】
 「動作術のみがきメソッド」は深部感覚に働きかけて、

脳の中の身体と本当の身体のを一致させる方法のひとつです。
 「深部感覚」は神経学のことばで、

自分にどんな力がかかっていて、自分がどのような姿勢で、

どのように動いているかを感じる力です。
 深部感覚が鈍ると、

脳の中の身体と本当の身体がズレてしまいます。スポーツ・

武術やダンスなどでお手本の動きが上手に真似できない(

見取りができない)、生活の中でよくつまずく、

手足を家具などにぶつける、などは深部感覚の鈍りです。
 また深部感覚が鈍るとを傾けて身体を支えていることがわからず

、余計な筋肉や、関節の周辺に「余分なもの」

を溜め込むことになります。
 「みがき」は自分の手でを触り、

ピカピカに磨き上げることで周囲の余分なものを流し去り、

の存在をハッキリさせて、

スッキリした姿勢と動作を取り戻すことができます。

みがきメソッドの方法】
 基本的には皮膚の上から触れる骨をターゲットに、磨くつもりで優しく優しくさすっていきます。摩擦軽減のためにワセリンなどのクリームを使う場合もありますが、ワセリンを使わずに行うこともできます。

服の上からでもできます。

 触れる骨や関節ならどこでも磨いていいのですが、ルールがあります。それは磨く前と後の違いを必ず動いて感じるようにする、ということです。
 軽くなった、重くなった、細くなった、太くなった、暖かくなった、だるくなった、などどのような小さな変化でもいいので、積極的に感覚を拾ってきます。
 またこれは「どんな感じがするのか」「どのような状態になったのか」という捉え方でもいいです。
 これは脳からの出力に当たります。

 感覚は「外部刺激の入力」「脳での統合」「脳からの出力」という「入力→統合→出力」というサイクルで定着していきます。そのために刺激を入力したら、動いてその変化を感じる(感じようとする)ことが必要になります。

みがきメソッドのメインターゲット】
 「触れる骨や関節ならどこでも」と書きましたが、中でも姿勢の指標となる骨がいくつかあります。まずはそこの感覚をしっかり捉えることが大事です。

●指標となる骨・関節の例
 第五中足骨、
第五中足骨粗面、踵骨、脛骨

 膝蓋骨、大転子、坐骨結節、上前腸骨蕀 
 第五中手骨、橈骨・尺骨の骨頭、ヒジ関節
 胸鎖関節、鎖骨、烏口突起、肩甲蕀
 などなど。
 

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2017年5月 8日 (月)

2017年の地球体操、無事終了しました

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4月30日、5月6日、7日に開催した地球体操ですが、無事終了しました。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございます。

また講師の浅谷さんには、長時間の指導をしていただき、本当にありがとうございました。
参加者たちと「まだ時間あるねえ、長いねえ」と言いながら、それでも終わってみれば充実したトレーニグとなりました。

考えてみると全般の「ワンテーマ:逆立ち」で1時間30分、後半の「地球体操」で3時間30分もあった訳で、それは長い訳です。
本来なら3セミナーやれますよね。(いずれにしても浅谷さんには重労働を課すことに変わりありませんが)

ただ実際に行ってみると、この長さで新たなワークが足された訳ではなく、これまでの地球体操のメニューのいくつかを本当にじっくり細かく、いくつもの角度から行ったため、より運動や自分の動きに対する理解が深まったように感じます。

また今回の地球体操では複数の取材がありました。
みなさまにはそのうち、写真と文章の形で浅谷さんと地球体操をご紹介できる日がくると思います。
それが形になったらまたお知らせします。

次回は浅谷さんの帰国を待たねばなりませんので、また1年後になるかもしれませんが、2時間程度のクラスを複数回と、今回のような長時間の特別クラスを一回、のような組み合わせで日程を組むかもしれません。

みなさま次回を首を長くしてお待ちください。

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2017年2月21日 (火)

10年前 ー 股関節回転講座・東京教室

中村考宏先生のサイトで東京教室(「骨盤おこしトレーニング」「構造動作トレーニング」「股関節回転講座」とタイトルは変わって来たが)が今年で10年になると書かれていた。

もうそんなになるのか。

思えば最初に骨盤おこしを紹介してもらった時、その「骨盤を起こす=骨盤立位」の発想の過激さびっくりしたものだった。
今まで考えたこともない骨盤のポジション。
しかし実際にその方向にポジションをとると明らかに動きやすくなる。どうもこのやり方は「確からしい」という予感で、毎月東京への出張をお願いすることになった。もちろん続けたい、という参加者がたくさんいたからでもある。

当時、骨盤を起こすと、と言っても「立位」というほど股関節が動かなかったが、上体が斜めに傾いてしまう。でもその時の骨盤が「まっすぐです」と中村先生は言う。
この傾いた上体はどうするのか。「まっすぐな骨盤の上に、やがて乗ってくる」と言われたが、腰椎の5番あたりから折れて上がってくるのかな、と当時は想像した。今思えば滑稽だが、実際そんなことを参加者同士で話していた。

背中が収縮して肩甲骨と骨盤の間が近づいてくるのだ、と言われてもなんのことやらわからなかった。
それが今ならすんなり受け入れられる。というより当然そうなっていく、と言える。
なるほど、と腑に落ちれば、あとは実際にそうなるだけだが、それにはコツコツと地味にトレーニングに取り組む必要があった。

しかし毎回のように自分のからだについての発見があるし、縁遠かった解剖学の知見が、私が専門としていた武術の技に直接役立つものであることを知って、自分の身体が豊かになっていった10年であった。
「自分の感覚」という一聴、自主的、自立的に聞こえる言葉が、それに頼っていたら下手をすると10年同じ場所をグルグル巡っているだけだったかもしれなかった。
それが構造動作トレーニングと出会って、当たり前に動くための骨格ポジション、運動の方向性を学ぶことで、「自分の感覚」をより広げていくことができた。

そして10年の間、常に付いて回ったことは、「実際にやったかやらないか」ということだった。
闇雲にやっても仕方ないが、10年経って構造動作トレーニングの示す指針は、おそらく確からしい、という感触を得ている。
ならばその指針の示す方向でとにかく動いてみることで次に行ける。その繰り返しだ。
コツコツやるのを楽しめることが、本来怠け者の自分にとっては不思議な気がする。

参照ブログ
仙骨の目覚めから股関節の柔軟性アップ!股関節回転講座・東京教室 

東京教室のお知らせ
2/24・25【技アリ企画】股関節回転講座・東京教室

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